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パーツ用語辞典
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サイドステップ サブウーファー シートカバー 車高調整式サスペンション
純正形状サスペンション 純正交換スピーカー 純正交換スプリング 純正中古パーツ
スタッドレスタイヤ ステアリング スピーカー スプリング
スペーサー スポーツマフラー スリップサイン セミバケットシート ゼロセット  
サイドステップ
 サイドスカートともいう。ドア下部のサイドラインにボリュームを持たせ、ルックスを引き締めてくれる。
サブウーファー
 低音をフォローしつつ臨場感をアップさせてくれる。小型のモノでも十分な効果を発揮してくれる
シートカバー
 純正シートに被せるだけで、インテリアのイメージを一変させてくれるパーツ。本革から人工皮革まで、材質はさまざま。
車高調整式サスペンション
 スプリングとダンパーのセットが原因と思われがちな車高調整式キットだが、じつはバラで購入できることはあまり知られていない。ダンパーだけを新品にして、中古でも、新品同様の性能に戻して使えるのだ。またモノチューブなら筒内のオーバーホールが可能な場合もアリ。アッパーマウント付いていない場合は、純正など別に購入する必要が生じてくる。
純正形状サスペンション
 純正形状サスは、ファミリーセダンでも探せる幅の広い対応と手ごろな価格がウレシイ。が、純正形状だからといって、フィッティングが簡単・安心と考えるのは禁物。TEMSなどの電子制御サスやエアサスなどでは別売のマウントキットも必要。中古では、付いていないことが多いのだ。取り付け工賃は前後セットで3〜4万円ほどが相場だ。
純正交換スピーカー
 純正のスピーカーと入れ替えるだけで使えるタイプ。純正品は紙製のコーンなど使用して劣化も早い。状態をよく見よう。
純正交換スプリング
 ダンパーは純正品を利用し、スプリングだけを交換するタイプ。数pのローダウンとスポーツ性能の向上がねらえる。
純正中古パーツ
 純正中古のメリットは、余計なパーツを買い足さなくてもそのまま愛車に付くことだ。ミドルクラス以下の純正中古は、ブランド品に比べ安価に買える。ミドルクラス以上ではCDチェンジャーなどの拡張性も備えているから、購入後の楽しみも増える。ただし、取り説の付属はあまり期待できない。
スタッドレスタイヤ
 スタッド=鋲(びょう)、レス=なしという意味で、鋲のない冬用タイヤということ。ゴムの質や溝の切り方で冬でも滑りにくくなっている。
ステアリング
 ステアリングのサイズは、同じ「36φ」となっていてもメーカーによって外径、グリップの中心など測り方が異なるから注意したい。中古の場合は、表面のキズなどはもちろん、グリップ・スポークのユガミを入念にチェック。ブランド品やプレミアムモデルなどは、ホーンボタンやパッドの有無で価値に差がでるぞ。
スピーカー
 スピーカーはトレードインが主流。車種専用キットも、取り寄せなどで入手は可能だがメーカーによっては、車種専用の形状しか取り付けられない。もともと壊れる部分が少ないので、高年式品の割安感は少ないかも。スピーカーでもっとも傷みやすいのはエッジ。とくにウレタンエッジは経年変化でボロボロになるので要注意。
スプリング
 サスチューンはダンパーセッティングに目がいきがちだが、じつはスプリングも色々試してきると面白いのだ。スプリングも消耗品だが、ダンパーに比べると性能ダウンは早くないから、中古で購入しても安心感はある。車検に通らないほど下がるスプリングも実際には販売されている。
スペーサー
 オフセットの合わないホイールをフィットさせるための金属のあて板。純正ハブボルト使用時はおよそ5o厚が限界。さらにワイド化するなら、ワ イドトレッドスペーサーが必要。
スポーツマフラー
 スポーツマフラーは、原則的に消耗品。外観がキレイでも、タイコは距離相応に消耗している。だから、入念なチェックが必要だし、ある程度のリスクは覚悟したい。外観チェックで欠かせないのはフランジや溶接部分のクラックの有無。とくにチタンマフラーは材質に柔軟性がないので要注意だ。ガスケットも消耗品だから、新品で同時購入が必須。ブラケットのゴムリングも新品にするとびっくりするほどしっかり固定してくれる。フランジボルトも当然交換。要するに周辺パーツは全部新品交換がベター。
スリップサイン
 タイヤの溝に1.6o盛り上がっている部分があれば、それがスリップサインだ。これが出てしまうと車検にも通らない。タイヤ限界を表している。
セミバケットシート
 ホールド性はフルバケに譲るが、リクライニングが可能でデイリーユースにも便利なタイプ。純正採用するクルマもある。
ゼロセット
 ディスクのホイール取り付け面とホイールの中心線が一致している状態。オフセットマイナス、オフセットプラスは、この状態を基本にして表されるのだ。正式には、2008年7月からこの状態を「ゼロセット」と呼ぶこととなった。

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