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パーツ購入基礎知識
お宝購入マニュアル
ポイント3
ポイント.3 パーツ購入別マニュアル チューニングパーツ
・可動部分がなくても基本的には消耗品!付属品の欠陥は要注意
 チューニングパーツは、コンピュータなどの電子系とインタークーラーなどの機械系に分類できる。
 どちらも、モデルや年式、エンジンが違うとまったく意味をなさない可能性が高い。とくに、チューニングしてある場合は、パイピングやコネクターなど、それぞれのパーツ間との相性も考える必要がある。
 中古の場合、電子系は取り説や配線関係は必需品。欠品をメーカーから取り寄せようと思っても、すでに在庫していないこともある。
 機械系は、消耗や汚れなどがあることをある程度前提に購入。インタークーラーやタービン、オイルクーラーなどで、洗浄していない商品は想像以上に目詰まりやカーボンが堆積している場合あり。
可動部分がなくても基本的には消耗品!付属品の欠陥は要注意
アタリのためのヒント
インタークーラーやタービンは、きちんとテストしてから販売しているショップもあり、その場合は保証も付く。低年式用のアウトレット品をねらうのもいいかも。
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