最新 SPL DEMO CAR
サイトマップ
お問合せ
Goo-netトップ
パーツを探す
お店を探す
パーツ買取
コミュニティ
パーツ特集
レースクイーン
パーツ用語辞典
購入基礎知識
取付けガイド
パーツ特集企画
|
パーツ特集企画バックナンバー
|
単刀直入・来たモノ勝負
|
単刀直入・来たモノ勝負バックナンバー
パーツ特集企画
TOP
>
パーツ特集
> パーツ特集企画
最新 SPL DEMO CAR
ライバルよりも速く!そして美しく!!
イングスのエアロには、ライバルに差を付けるいくつもの魅力が秘められている。これはデザインとかではなく、根本的な部分で違う。例えば、素材。ハイブリッドエアロと呼ばれるシリーズは、見た目こそFRPだが、強度に関しては全くの別物。さらに厚みに自由度が持たせられるのも、このハイブリッドエアロの大きな特徴でもある。力が掛かって割れやすい箇所は厚くして、割れにくいところは薄くできるため、重量自体もFRPよりも軽くできるという。ちなみにどこに強度を持たせるかは、スーパー耐久をはじめ、ダートラ、草レースなどでデータを取り、追求している。
さらにイングスがこだわっているのが、製造方法だ。FRPそのものは、半年ぐらいでは経年変化しない。しかし、保管方法によっては歪むことはある。新品でも取り付け穴が合わず、「精度が悪いなぁ」というぼやきを耳にするが、精度よりも保管方法からくる歪みがほとんどだという。
実際に取り付けるショップから、そんな声を聞いたイングスは、超人気車種でない限り、受注生産で対応している。
もうひとつが耐久性だ。一般的にどんなエアロでも、取り付けた直後はきれいだ。しかし、雨風にさらされるとボロボロになってくる。どうしても、取り付け部分にわずかなすき間ができてしまうからだ。このすき間に、雨水や砂などが入り込むと、メンテがしにくく、塗装も傷みやすい。そのためにイングスは、標準でゴムモールを付けている。ほんのわずかなパーツだが、これで美しさは長く確保される。
細かい部分にこだわっているからこそ、イングスが人気急上昇中なのもうなずける。
取材協力:ings TEL.0744-42-0611
素材だけでなく、取り付け方法でもイングスはこだわっている。基本は純正の取り付け穴を使うが、必要に応じて、取り付け穴を増やしている。また、サイドステップに至っては、被せるのではなく、抱き込むようなデザインになっているため、高速でバタ付くこともないし、純正とのすき間から砂などが入り込まないようになっている。細かな部分でクオリティを上げているのがイングスのエアロだ。
■
LX SPORT レクサスIS ハイブリッドエアロ価格表
フロントハーフスポイラー
5万4600円
(4万7250円)
3Pエアロセット
18万7950円
(16万2750円)
サイドステップ
8万1900円
(7万1400円)
カッコ内の価格はFRP仕様
リヤハーフスポイラー
5万4600円
(4万7250円)
【デモカーの豪勢さを学ぶ】
デモカーの魅力は、よりエレガントに見せるために、他社製品も多くセットされていることが多い。イングスの場合、本業はエアロのため、簡単にセットできるホイールなどは別として、オーディオなどは、プロショップでセット。このプロショップを紹介してもらえれば、自分のクルマもデモカーなみに豪華にすることが可能だ。
オーディオ関係はアルパインで統一、抜群の仕上がりだった。で、イングスに聞くと、ブリーズ(TEL.0742-62-8650)というプロショップでセットしてもらったことが判明。
エアロをより美しく見せるには、足元も重要だ。レイズの19インチ、そのすき間から覗かせるキャリパーは、エンドレスの6POT。これでスポーティさを強調。
内装もレクサスらしい高級感のある室内に変身。もちろん、その鍵を握っているのは。ロブソン レザー製のシート。純正ベースでの張り替えタイプだが仕上がりは抜群。
レーシングフィールドで活躍するNスペックが用意されているため、LX SPORTは高級感を追求したハーフタイプだ。とはいえ、フェアレディZがもつスポーティさを引き出すために、カーボン素材を使ったミラーカバーやフェンダーを用意して、アクセントを付けている。マイナー前の初期型、オープン用もラインアップされている。
■
LX SPORT フェアレディZ価格表
フロントハーフスポイラー
5万4600円 (4万7250円)
リヤウイング
――――(10万2900円)
サイドステップ
8万1900円 (7万1400円)
2Pセット
――――(15万3300円)
リヤハーフスポイラー
5万4600円 (4万7250円)
LXフェンダー
7万1400円(6万0900円)
3Pエアロセット
18万7950円(16万2750円)
ドアミラーカバー
2万9400円/カーボン
リヤトランクスポイラー
――――(6万0900円)
カッコ内の価格はFRP仕様
【レーシングモデル Nスペック】
本文でも紹介したように、イングスがデザインするエアロの大きな特徴は、ベースとなるクルマが持つ雰囲気を大切にしている点だ。レーシングフィールドで活躍するフェアレディZやランエボなどは、スポーツ性能を極限まで追求。なかでも注目したいのが空力、冷却などだけでなく、相反する強度と重量だ。
見た目はFRPと同じようにしか見えないハイブリッドエアロだが、厚みに自由度がもてるため、力がかからない箇所は薄く、逆に割れやすい箇所は厚くして、より強度のあるエアロにしている。もちろん、Nスペックはスーパー耐久の認定エアロで、車検にも対応している。
【マフラーもコーディネイト】
エアロをセットアップしていく上で、注意しないといけないのがマフラーだ。スポーツ系マフラーは、テールエンドの口径が太くなっていることが多いため、バンパーと干渉したり、最悪の場合、焼けてしまうこともある。そんなユーザーの嘆きを聞き、イングスのエアロは、マフラーのスペースを広くとっている。
さらに注目したいのが開発中のマフラーだ。純正バンパーにも対応できたら……という発想から始まった、このマフラーはバンパーの大きさ(長さ)に合わせて、適正な位置にテールエンドがもってこれるように、スライド機構を付けている。価格、販売時期などは未定。
<<BACK
AERO
NEXT>>
WHEEL
|
AERO
|
Audio&Visual
|
COMPLETE
TOP
パーツを探す
お店を探す
パーツ買取
コミュニティ
パーツ特集
レースクイーン
パーツ用語辞典
購入基礎知識
取付けガイド
中古車
新車
車査定
│
車買取
・
バイク買取
│
輸入中古車
│
カー用品
・
中古パーツ
│
バイク
中古バイク
原付
│
バイクパーツ
│
クルマ修理
│
資格
英会話
パソコン教室
│
老人ホーム
│
お気に入り保管
│
ビーチ
・
海水浴場
・
サーフィン
│
一目瞭然検索サイト
│
韓国映画/俳優情報
│
シニアサロン
│
介護求人
ホームヘルパー
看護師
会社概要
|
プライバシーポリシー
|
広告掲載について
COPYRIGHT(C) PROTO CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.