| 10系ハリアーはマルチビジョンではないのだがエアコンとオーディオ類が一体化しているので外すことができない。そこで追加のオーディオを入れるために1DINスペースを追加するキットがこの「AOK-04」。装着スペースもデッドスペースをうまく利用したスマートなもの。ハイエンドな1DINヘッドユニットなどを装着するには絶好のアイテム。 |
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| クラウンの170系も厄介なモデル。純正モニターの下にあるオーディオ部を外してナビなどを装着するとエアコンが効かないという問題が起きる。これは車載のコンピュータが各ユニットを監視しているため起きるトラブルだ。そこで純正ユニットがあるように見せる信号を出して電気的な整合性を取るのがこの「MVA-43AR」。 |
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| マルチビジョン搭載のセルシオ20系はモニターでエアコンを始めとして操作をすべて一括管理しているので外すことができない。そこでDINスペースを追加するために中央のエアコン吹き出し口をつぶして増設スペースとしたのがオーディオ・アドオン・キット「AOK-03」だ。純正システムは一切変更せずにアフターのヘッドユニットが装着可能。 |
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| プリウスも後付けのオーディオやナビを取り付けるスペースがまったくないクルマだ。そこで大胆にもダッシュ下部のパネルを変更して2DINスペースを確保したのが「AOK-16」だ。これなら純正ナビが物足りないユーザーが最新のAVNなどを取り付けることができる。普通で考えると絶対に付かないユニットなので悩んでたユーザーには衝撃かも。 |
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